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youtube.com/RRcherrypie
RRcherrypie does not have a Twitter account

2012-09-28 Fri 12:27
youtube.com/RRcherrypie is being impersonated by twitter.com/RRcherrypie. The imposter steals my picture and pretends to be me.
Twitter impostor
I reported it to Twitter Inc.

<Postscript, Oct. 9, 2012>
I received an email from edwardmayfair Twitter Inc. on Oct. 9, 2012.
edwardmayfair, Twitter Inc. 1
Twitter Inc. asks me to provide my personal information. But I don't agree with

"we may provide third parties, such as the affected user, with a copy of this complaint."
I asked Twitter Inc. a question about my personal information. Then Twitter Inc. replied to me. Twitter Inc. did not guarantee that they would not provide the imposter my personal information. Twitter Inc. protects the imposter and their rights! Twitter Inc. never deletes the imposter. It is absurd.

パロディやコメンタリー(解説)、ファンアカウントに関するポリシー を見ると、twitter.com/RRcherrypie は Twitter Impersonation Policy に違反している。

Twitter Impersonation Policy の内容は不快だ。
パロディに利用されたくないと思っている本人になりかわって、Twitter Inc. が、「パロディとしてご自由にお使いいただけます」と言っている部分がえげつない。どういう立場から Twitter Inc. が、「RRcherrypie をパロディとしてご自由にお使いいただけます」と言ってんのか、疑問に思う。たとえ本人がやめてほしいと思ったとしても、パロディは合法だと Twitter Inc. に主張されれば、本人は勝てない。

やる側は「パロディ」を楽しんで満足してるだろうけど、やられる側は「嫌がらせ」と感じて不快に思う。いじめ問題で、いじめた側が、「遊びの範囲だった」と主張し、いじめられる側の気持ちを考えないのと似ている。
その例を挙げておく。
Twitter Inc. が、「本人の許可なく、自由にパロディをしてもよい」と公言しているため、この児童は、以前から、私をネタにしたパロディ動画を投稿していた。
脅迫ビデオ
Twitter Inc. がパロディを許可したからといって、実在の人物を名指しして、焼き殺す映像を配信することが、「表現の自由」だとは思えませんね。YouTube は、これを harass, bully, threaten にあたるとして削除してくれました。
harass, bully, threaten
その後、彼は削除された動画を、"I kill baked in the oven RRcherrypie" という title で再投稿した。
いやがらせ動画
彼はこれを、「Twitter Inc. が許可した合法なパロディ」だと思っていたため、堂々と顔を出して投稿していました。(右列の上から6つ目のサムネイルに映っているのが彼です。)

数ヵ月後、彼は、何ごともなかったかのような態度で、新しいアカウントから再び私にメッセージを送ってきた。「本人の許可なく自由にパロディをしてもよい」と許可している Twitter Inc. の悪影響で、彼は、「焼き殺し動画」が嫌がらせではなく、自由に行なう権利があるパロディだと、今でも信じきっています。

そんな時、こんな記事が。
Twitter、年内にも株式上場か 市場から待望論
なりすましアカウントの削除申請に応じない、ずさんな対応の Twitter Inc. が上場すると・・
「パロディ」でも「なりすまし」でも、なんでもいいから、とにかく利用者数を増やして、利益を出し続けなければならなくなるので、ますます削除申請が無視されるでしょう。

そんな Twitter Inc. に守られて活動を続ける Imposter のその後の様子。
Twitter Inc. Imposter
こうした侮辱行為でさえ、Twitter Inc. はパロディとして許可し、なりすましアカウントの削除申請に応じない。

<2013年5月13日>
久しぶりに削除申請してみた。すると、以前は英語しかなかった削除申請のページに、日本語が加わっていた。選択肢も少し増えていたが、相変わらず、

「あなたに関する詳細情報
影響を受けるユーザー等第三者にこのコピーを提示する場合があります。
という一文への同意が条件になっている。

影響を受けるユーザーとは、この問題の当事者であり、場合によってはアカウントを削除されるかもしれない「なりすまし犯」だ。その点に関して、私は2012年9月から、何度も Twitter Inc. に質問を繰り返してきた。嫌がらせ行為を続ける「なりすまし犯」に、私の個人情報を提示されると危険なので、それには同意できない。なりすまし犯に私の個人情報を提示しないと保証した上で、なりすまし犯を削除できないのかと質問した。だが、Twitter Inc. は、被害者(私)の個人情報を、加害者(なりすまし犯)に提示しないという保証はしなかった。そして Twitter Inc. は、一方的に問題を解決済みとし、問い合わせメールに返信できないようにした。

こういう、ずさんな対応の会社が上場するのかと思うと、利益を出すためには誠実である必要はないんだなと、思わされます。


▼結論: 下々の者が Twitter で「なりすまし」をされたら、削除するのは不可能です。▼
(要人、セレブなら可能かもしれないが。)

<参考>
なりすましツイッターの被害に関する記事をみつけたので参考にさせて頂いた。
Twitterになりすましアカウントの停止をお願いしてみました。
Twitterなりすまし対応
この方の記事は、私がやったこと、感じたことと全く同じでした。

↓Click thumb up button if you hate the impostor.
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